学芸大学バス停前歯科 3月オープン予定

学芸大学にお住いの方こんにちは。

 

学芸大学バス停前歯科では、歯科医院に通いたくないとお考えになる原因に対してしっかりと対処させていただくことを治療の中心に考えております。

 

具体的には以下のことに気を付けております。

 

1.痛くない麻酔

2.歯を抜かずに済む治療法のご提案

3.治療計画・費用を明確にすることと、歯の状況によりプランの変更が起きてしまった場合のご説明をしっかりとすること

4.歯茎の退縮に対応した再生治療、審美歯科治療、矯正治療を行います。

 

学芸大学バス停前歯科の特色

3つの特色

 

学芸大学バス停前歯科では、患者様にご満足していただくために3つの取り組みに力を入れております。

 

1.お時間をお取りしてしっかりとお話をお聞きします。

2.治療の結果が長持ちする精密歯科治療を行います。

3.割安な最先端治療を行っています。 インプラント治療やオールセラミックが割安でできます。安くする努力をさせていただきます。

 

歯医者なんてどこでも同じとお考えですか?

確かに、同じような治療をしている歯医者さんがまだ多いです。

 

「虫歯なので治しておきましょう」

「歯周病なので歯石を何回かでお取りします」

 

といった説明で、どんどん治療が進行し何回か通うと治療が終了し、それでは次回からメンテナンスをしますので3ヶ月後に来てください。といった説明で終了することが多いのではないでしょうか?

 

治療したのに歯がときどき違和感があることや、歯茎の腫れがときどき再発することがあっても説明がないのでよくわからないので心配になることがよくあるようです。

 

学芸大学バス停前歯科では、患者さまにご心配をかけないよう説明をしっかりとするようにお時間をお取りしています。患者さまが、納得して治療を開始すること、将来的にリスクがあるならお伝えすることで、

ご自身の健康を守ることができるようになると考えています。

 

 

また、一度治療した歯の再治療に訪れる患者さまも多く、当院では、治療の結果が長持ちするよう、顕微鏡・拡大鏡を使用して精密治療を行っております。

精密診療のページ

 

また、最先端治療である、オールセラミックやインプラントのキャンペーンを行っております。

 

料金表

 

2013年

6月

02日

学芸大学バス停前歯科Blog 歯科用CTを使って精密診断

歯科用CT
歯科用CT

歯を3次元的にCTレントゲンで確認することで、通常の2次元的なレントゲンの情報より多くの情報が得られます。

インプラントを行うときに骨の幅を知ることは重要ですし、矯正治療のときも歯が顎の外に出てしまわないか確認することも大切です。また、根っこの治療を行うときも根っこの曲がり方を知る上で重要になります。歯周病の場合は歯の周りの骨の吸収した状態を確認できます。

 

インプラント治療

0 コメント

2013年

3月

04日

学芸大学バス停前歯科のインプラントブログ

学芸大学バス停前歯科ではインプラント治療の安全性を保つために、治療後のメンテナンスを重視しています。

 

もし、引っ越しをされる場合は引っ越し先でかかりつけの先生をお選びください。メンテナンスの紹介状をお渡しします。

 

学芸大学バス停前歯科のインプラント

0 コメント

2012年

12月

08日

学芸大学歯科ブログ 痛くない歯科治療

麻酔をするときの痛みは、針を刺すときと、麻酔液を入れるときに感じます。

針を刺すときの痛みは、表面を塗る麻酔で麻痺させることと、細い針を使用することでおさえられます。

 

麻酔液を入れるときの痛みは、麻酔の液を体温に近づけた状態で使用することで、麻酔液の入る感覚を感じにくくさせます。

 

麻酔の痛みが嫌で歯科に行きたくない方には、痛くない麻酔を使用して、虫歯の小さいうちに治療されると良いと思います。

 

 

0 コメント

2012年

11月

28日

学芸大学 歯科ブログ 

学芸大学バス停前歯科ブログ始めました.

0 コメント